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親子不良東京八日目

2012/12/03
親子不良東京八日目。

今日はお寿司&築地散策からスタート。
今日は家から近場で遊ぼ♪
おすすめのお寿司屋でちょっと早いランチ。
ちょっと早いのでゆ~っくりできました^^。

ぽぽ(母)は、初の築地。
活気のある市場を楽しむ。
初めて、テリー伊藤さんの弟のお店の卵焼きも食べました。
引っ越して来た頃は、毎日でも
ここにきてお買い物しよ~っと思っていたのに
なかなか足を運んでいません。
もう少しお買い物にこよっと。

そのあと、人形町まで移動して
これまたゆるりとお散歩。
おいしいほうじ茶のお店で、アレルギー鼻炎に
効果があるというほうじ茶を発見!!もちろん買って帰りました~。
ぽぽは、お土産とか買い物してそのあと
水天宮へもよってみました~。
あの方へ、お守りを買い、おみくじを
ひいて、笑い合って、いったん家に帰り
休憩をとってから、夕方からヒルズへ。

ヒルズにある毛利庭園のイルミネーションが
とても好きなので、ぽぽ(母)にみせたかった☆
少し雨も降っていて、幻想的で貸し切り状態の
イルミを楽しみました。恒例のクリスマスマーケットも開催していたよ。
ヒルズには、岡山の洋服ブランドキャピタルも
入っています。ここで、一目惚れアイテム発見☆
私にぴったりのショールを買いました^^。しかも折り鶴柄☆
夕飯は、ヒルズ内の「豆金」という中華料理のお店で
とりました。ここのお店とってもおいしかったです♪

今日は、ゆったりお散歩的な一日でした~。
すぐ近くても、東京にいてもひとりだと
そこまでは行動にうつさない小さな出逢いとかが
お連れがいるだけで、楽しさが倍になることに
感謝して今日も眠ります。ぽぽ、ありがとうね。




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comment (0) @ 日々のつぶやき

八坂裕子さんの言葉を転記します

2012/12/03
朝であった八坂裕子さんの言葉を転記します。
良かったら読んでみて下さい。


「自分に自信がない」「今の自分を好きになれない」。
そんなふうに感じていると、毎日を楽しむのは難しいもの。
詩集や小説、エッセイなどの分野で活躍している八坂裕子さんは
「反省や後悔をやめてみては?」とアドバイスしている。

「自分に自信がない人は、1人の時間を後悔や反省に費やしがちです。
前向きな反省ならいいですが、自分の言動や態度を振り返って
くよくよとしていると、自分を責めてしまい、暗い気分になってしまいます。
体のエネルギーが限られているように、心のエネルギーも限られているもの。
反省や後悔にエネルギーを奪われてしまうと、心は元気を失って疲れてしまうだけです」
(八坂裕子さん)

ミスが起きたとき、わざわざ自ら反省をしなくても、
無意識のうちに反省はしているものなのだそう。
それを1人になった時間にまで引きずる必要はないというわけ。

「起こしたミスは自分らしさでもあるのだから、
反省するよりも起こった現実を受け入れ、ミスをした自分を認めてみて。
どんなミスにも、次につながる貴重な体験が含まれているので、そこに着目してみましょう」(同)

また、女友達との会話には、「あのとき●●●すればよかったな~」などというような
反省や後悔の言葉が多く登場しがち。そうした発言が目立つ相手には、
ネガティブな思考を断ち切るために肯定的な表現で接してみよう。

「反省や後悔の言葉に無理に共感したり、同情したりするのではなく、
なるべく肯定的な表現を使って励まして。
相手を力づける直接的な言葉が見つからないときは、間接的な言葉で話題の転換を」(同)

肯定的な表現とは、例えば「まだチャンスがあるから、元気を出して」
「あなたは世界に1人しかいないのだから、自分を大事にして」といった言葉のこと。
こうした言葉を伝えるためには、相手の立場に立って、
“どんなことを言われたら元気が出るか”を思いめぐらしてみることが大切。
どうしても言葉が見つからないときは、
「おいしいものを食べて気分を変えよう!」
「手袋が欲しいの。一緒に探して!」など、話題を変えて気分を切り替えられる言葉を伝えて。

1人になったとき、つい自分の言動を振り返ってしまう人は、
意識して反省モードをシャットアウトしよう。
それが自然にできるようになったら、今より自分を好きになっているはず!
comment (3) @ おすすめ