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残高が7777円スタートの日♪

2019/04/13
昨日は西麻布に大好きな器の作家さんの
個展初日に伺い、新国立美術館へトルコの至宝展を鑑賞に行きました。
パスモをピッとすると、残高が7777円のスタートでした^^。
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松村英治陶展
4/12-4/16 11:00-19:00
会期中無休 作家全日在廊
東京都港区西麻布2-25-13
桃居
03-3797-4494

松村さんの作品は、なんどもご紹介してます。
母のブログでもなんどもなんども〜
母も姉も私も大好きな作家さんなのです。

東京でも、松村さんの作品を求めてうつわやに行ったり
松村さんの器を使っているお寿司屋さんへ行ったりしていましたが
ご本人にお会いできるのは、私は本当に久しぶりでした。
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↓値段が付いているのに非売(笑)。わかります。
手放してはいけ無い作品ていうのもあるのですよね。
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トルコの至宝展では
原石を思わせる大きな宝石
特にエメラルドが美しく
チューリップの🌷デザインが数々鑑賞できました
ちなみにトルコ石も宝飾にたくさんありましたが
トルコ石って実はトルコでは採れないんですよね〜
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美術館の中に宙に浮くようなカフェがあって
いつも素敵だなーとおもいつつ
入ったことがなくて〜
やっと入ってみました。
東京でまだやってい無いことをやる。なんでもいいから
一つでも多くやったことを増やしていきたい。
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次回はこれ↓エゴンシーレ大好きなので楽しみです。
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そして。。。?松村さんのうつわのおかいもの。
重いけど、母にLINEで写真を送りたくて
頑張って持って帰りました。
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非売品の黒い子ももちろん好きですが
私がお迎えした黒い飯碗も大好き。
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松村さんのは高台に表情があって
そこもかなりポイント高いのです。
私は高台にうるさい女なのです(笑)
松村さんの作品に初めて出会った時も
なんて高台の作りが素晴らしい方なのだ!と
惚れ込んだ気がします。
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母が、うつわの写真を送ると
早速お茶を淹れてみたら?とLINEをくれたので〜
抹茶を点ててみました。
飯碗を抹茶碗仕様に。
いつもよりお茶が上手に点てられました。
うつわのおかげなのでしょうか???
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今回お邪魔した、桃居さんというギャラリーは
お客さんにお茶とお菓子をいれてくださり
昔ながらのギャララリースタイルで
迎えてくれました。最近、東京でも器屋がブームなのでしょう。
器を扱う店も、若い作家さんも多くなった気がします。
自分に合う器やさんを探して歩くのも楽しいですよね。

好きな器との出逢いは一生モノ。
盛る時も、使う時も、洗う時も、しまう時も、
いつも器が愛しいと、家事の楽しさが違ってきます。

そうそう、7777のラッキーセブンからスタートした
六本木散歩でいいことがありました♪
私が展覧会や美術館に行く日はなぜか雨が多いのですが
きのうも雨がふってきて、タクシーにのるとおじさんが飴をくれました^^。



ティファニーランプはバックグラウンドのカットに
手間取っています。
今日もずいぶんカットしてルーターして・・・
やっとここまですすみました。
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夕方はリボンと散歩へ。
姫リンゴやハナミズキ、ブルーベリーの花など咲いていて
散歩道が楽しい季節です。
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青い美しい鳥に出逢いました。
逃げてしまうまで、しばらくリボンと観察しました。
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散りかけの桜も私は大好きです。
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洋書大好き

2019/01/21
蕁麻疹やら、アレルギー症状が激しく
家に引きこもっています・・・。
でも今夜は獅子座の満月でスーパームーンだそうで
きっとそろそろ本調子に戻れるはず!
ひきこもりの時期は、買ったままで洋書もなかなか楽しむ
時間もなかったので、こういう時は本とお友達。

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シャビーシックシリーズは、何冊も持っていて
写真も気のせいではなく?重複している気がするけど(笑)
確認するほどでもないから〜
そのまま持っていなければ全部買ってしまいます。

コテージとか・・・フレーズにも弱く本のタイトルに
見つければ買ってしまう。

日曜美術館は、マティスの放送で
マティスの手がけた礼拝堂のステンドグラスも観れました。
偶然に友達が好きな色合いで嬉しくなった。
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長年の夢を叶えてカフェのオーナーになったお友達が
お祝いの御礼にと・・・贈ってくださりました。
Cafe Fran
三重県四日市市松本2丁目7−27
電話 059−325−7895
open 土日月火 11:00〜17:00
お近くの方はぜひ!足をはこんでみてくださいね〜
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皆様も寒さ厳しい時ですので
くれぐれも無理をなさらず・・・
その無理が、あとを引くと言い聞かせて
早めに切り上げて身体を休めて元気な冬をお過ごしくださいね!
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ねむの木学園の展覧会

2016/05/16
気持ちの良い朝でした🎵
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テレビで、ねむの木学園の展覧会が銀座で開催されていることを
知ることができました。
「やさしくね やさしくね やさしいことはつよいのよ」宮城まり子さんの言葉です。
大好きな言葉です。
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開催期日がまだあるので
また行こうと思っていたけど、タイミングも合い
その日のうちに会場へ足を運びました。

そのタイミングの良いこと🎵
ちょうどコーラス会も開催されていて
聞かせていただきました。知らぬ間に、目からは涙があふれていた。
止まらなくてどうしようかと思ったほど。
心に届くというのはこういうことなのですね。

今回の展覧会に間に合ったという、
新刊本には、宮城まり子さんのサインも頂けて
昔から大好きな、木目としみつさんには
ご本人にも逢えて、ポストカードにサインもお願いできました^^。

好きな絵のポストカードを2枚ずつ。
一枚は自分の、かな。もう一枚は
そのうち大切な方へお手紙にしようとおもいます。
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もう24年前ぐらいかな?静岡県掛川にある、ねむの木学園へ
友達と遊びにいきました。新幹線も各停に乗り換えるんですよ。
そこから延々とバスに乗ってゆくのです。
それからもずっとずっとねむの木学園のみなさんの絵は大好きで
本も大切にしています。
もちろんですが、その時は宮城まり子さんにも
生徒の皆様にもお逢いすることができませんでした。
(当時は、漠然と学園に行けばみなさんにお逢いできると思っていたような。。。)
でも今日こうして、このタイミングでみなさんにお逢いできた。
東京はやっぱりありがたいなぁ。

展覧会を知れたタイミング
今日足を運べたタイミング
そして同じ時間に集えたみなさんとのタイミングに
本当に心から感謝です。
ぜひお近くの方は足を運んで頂きたい展覧会です🎵



そして先週の新しいチャレンジは、スキンケアブランドでは
特に女子では知らない人はいないと思われるブランドの
オープニングのお手伝いをさせていただきました。
とってもたのしかったです🎵
開店前に、ずらっと並んだお客様に挨拶される
店長さんを見守っていると
にわかにお手伝いに参加しているくせに
また、ウルっときそうになったり、、、(照)。

新しくスタートする現場に立ち会えてすごく幸せでした。


パラシュートプランツは、次々に元気に花をさかせてくれてます。
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絵本古事記よみがえり 山本じん

2015/12/05
山本じんさんの展覧会へ。
(青木画廊 )お友達も誘いましたが
一緒に行くことにはならなかったので
今日もおひとりさま(笑)
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絵本古事記に使われた原画が全て観られて
幻の表紙も拝見できました。

そちらは、すぐにお嫁先が決まっていましたが
心がぎゅっと掴まれる絵でした。
行き先が決まり、もう会えないと思うと
さみしいです。絵本は大切に胸に抱えたまま
原画をじっくり拝見して、その素晴らしさを堪能。
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「じんさん、本当にすごいですね!」
こんな褒め言葉しかでてきません。
なんど、感動を伝えようとしても
「じんさん、本当にすごいですね!」と、また同じ言葉、、、

じんさんの絵がたくさん詰まったものが欲しかったから
今回の絵本はとても嬉しいです。



その足で、ミネラルショーでいきました。
「翡翠」のお気に入りのお店の方が出店されているのと
いつも青森からきている、水石のお店を見たくて〜。

お気に入りの翡翠のネックレスをメインに考えた
コーディネートでいきました。
翡翠の彫りをされているデザイナーの方が
喜んでくれて、撮影されました💦

青森の水石のお店で、お客さんでいらしているおじさんが
ずいぶん話しかけてくれて、いろんな
石話をしました。
女性と男性とでは、同じ石の世界でもはまり方や
見方がずいぶんちがうこんだなぁと思いながら
いろいろとお話を聞きました。

次に出逢えたお店の店主さんも
すごくユニークで、買い物を楽しむというより
石好きさんとの一期一会を楽しんで帰ったかんじでした。
あっ、でも最後にいいお買い物もできました^^。
いまマイブームのあの子(うふふ)。

今回のショーでは、私も好きなフローライトの特集でした。
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オルゴールのくるくるちゃん

2015/12/01
図鑑系を探しにいくと
絵本に出逢いました。
「オルゴールのくるくるちゃん」
こみねゆら作 講談社

小さなセルロイドのお人形が登場します。

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このページが気に入りました。
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私は図書館へ行くことがまずありません。
最近の図書館事情も知らないのですが
静かな空間でみんな本を読んだりしていても
ひとりの空間じゃないと、やっぱり落ち着かないのです。
本を読む時はひとりがいい。

学生の時は、仕方なく本を借りさせられる時も
図書館でいい本を見つけると
母にも見せて、それは必ず母も気にいるので
そのまま本屋さんに注文するというのが
我が家の流れ。とにかく好きな時に好きな本を
読めるように手元に置いておきたい。


今年最後のお花かな?セロペギア、頑張って咲いている。
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アボカドちゃんはなかなか芽をだしません。
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今日から12月。
街はすでにすでにクリスマスモード⭐️
あちこちにクリスマスの飾り付け。
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東京駅丸の内側はまだこんなに工事中。
いったいいつ完成???
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今年の顔!偶然に五郎丸さんに遭遇〜
この間は三浦大地くんが銀座を歩いていたのをみかけたし(嬉)
やっぱり東京だわねぇ(笑)
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四谷シモンさんの展覧会

2015/10/09
四谷シモンさんの展覧会のハシゴをしました。
上野から〜
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恵比寿へ〜恵比寿のギャラリーはとっても
気持ちの良い場所にありました^^。
恵比寿は現在、住みたい街ランキング1位だそうですね。
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ハイアットリージェンシーで開催中の、アンティークフェアに参加されている
お友達の方に、顔だけのぞけてきました。
前回は5月にお会いしたのですが
本当に一年になんどもお会いできないのだなぁ。。。と、実感した。

夜はちょいワルで(笑)
憧れのBARにやっといけました。
行きたいな〜と思って、早何年???
付き合ってくれた友達に感謝!
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ここの一番奥の席は、太宰治の指定席だったそうです。
そこに座ることができた🎵入ったときは空いていたのに
あっという間に連休前のBARは満席になりました。
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年齢も、出身も、仕事も、みんなみんな違うのに
今日の今というこの時間を
約束して待ち合わせもしていないのに
ここで共有している。都会には本当に人が多く
その時々の出逢いが流れるように訪れては去って行く。
私が私である意味が大切であり、私が私という何者でもないことの心地よさ。
そんな夜の乾杯はたのしい。
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タデウシュ・カントル生誕100年記念の 展覧会

2015/09/26
今日は両国へ。
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と、いっても、お相撲観戦じゃないよ〜笑。


タデウシュ・カントル生誕100年記念の
展覧会へ、山本じんさんとおじゃまします。
今日はじんさんの立体作品を拝見できます。
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会場作りも少しお手伝いしました^^。
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会場へはこんな所をあるきます。
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会場に行く前に庭園へいき、じんさんが下調べしてくれていた
カフェでお茶しました。
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じんさんは、私がオーダーしたカフェラテの
♥️を「お尻だ〜」って笑われていました笑。

オープニングパーティにも参加させて頂ました。
展示の内容もとても素晴らしく
ぜひ興味を持たれた方にはご覧頂きたいとおもいます。

※タデウシュ・カントルさんはポーランドの方で
演出家、画家、造形作家と多才に活躍されたそうです。
1975年の初演「死の教室」をはじめ、20世紀後半、
世界の演劇に衝撃を与えたとDMに書かれています。

山本じんさんが30年ぐらい前に制作された
お人形が2点展示されています。
じんさんの作品に圧倒されてかえりました。
じんさんの描かれる銀筆画は空気中の硫黄と
画面上の銀が化学変化してセピア色になるそうなのですが
このたび展示されている、大きな銀筆画は
すでにセピア色へと色を変えていて
その色合いの美しい事、セクシーな事!
私の所にきた、あの子(絵)も
時間をかけて色を変化させていくのだとおもうと
もうなんとも言えない、胸をぎゅっと掴まれる様な
気持ちがしました。
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鴨居玲という名に惚れて

2015/06/12
今日は大切な方の命日。

特別な日なので、ひとりでゆっくりすごしたい。
観に行きたかった展覧会へ。
鴨居玲 踊り候え 5・30〜7・20
東京ステーションギャラリーにて
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会場に入るなり早々、絵のパワーからか?
キンチョーでしょうか、、、
お腹が痛くなって、、、

それにしてもまず
なんてかっこいい名前なんだろうっていつもおもう。
作家には名前はある意味命かもしれない。

鴨居さんの絵を拝見するのは神戸以来です。
神戸の時は会場が狭かったのか?
今日の展示と比べるとまるで比べ物にならないぐらい
今日の方がすばらしかった。

会場の流れ、配置、レンガの壁との相性、
そしてなにより額装のすばらしさ!!!

額は絵の命であり、絵は額の命である。
フレームを間違えたら絵は全く別の物になってしまうだろう。

展覧会を見終えて、不思議な感覚だった。
普段はものすごく疲れてどっとくるのですが
心がなんだか満たされている・・・?そんな感覚。

会場から東京駅前を覗くとまだまだ工事中。
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展覧会場にある椅子というのは、有名なデザイナーの物が多く
ものすごく座り心地が良い物がある。
この椅子のデザイナーだれだろう?
すごく気持ちいい椅子だ。(丸の内のあそこにあるやつかなぁ?)
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東京の紫陽花。
6月はやっぱり特別な月。
光子さんあちらでどうされていますか?
母が今日、ミッちゃんが生きていたらどうしてるかな?ってLINEがきたから
モタモ店主を代理でしてるはずよ^^って言いました。
うん、きっとそうおもうんだ。
いまだったら、もっともっといろんな話できるのにな。。。
なんだかいつもいつもさみしくて
いつもいつも心の中で語りかけていますよ。
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山口一郎展「MY NAME IS」

2015/04/18
今日はDEE'S HALLで開催中の
山口一郎展「MY NAME IS」へ。


一郎さんとはセツの同期生で
fbでもご活躍の数々を拝見していました。

素晴らしいお天気の中おじゃしました。



一郎さんの絵は
エネルギーにあふれていて
無駄も迷いもない
伸びやかな線が本当に
輝いていました。


偶然にも、皆川明さんが
求めたうちの一枚が
わたしが一番好きな絵でした。


まだ額に入っていない絵もたくさんです。


ネット販売される一郎くんデザインの
テキスタイルも素敵でした。


何より一郎さん
すごく優しく輝いていました。


fbで偶然得た情報ですが、一郎さんの絵を
この秋に岡山でも観られるそうですよ。
楽しみですね。また詳細がわかったら
こちらでもお知らせできたらなとおもいます。


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ターシャテューダー展 松屋銀座

2015/03/30
ターシャテューダー展に
行って来ました(松屋銀座)。


日本初公開のターシャのドールハウスを
みれました。エマ、逢えたね‼

ターシャのドールハウスは1/4サイズなので
かなり大きい!大きさが邪魔をして
愛らしさは正直ないのですが
本で見ていた物がみれてうれしかったです。

あのヤギさんも、たくさんの原画も
素晴らしかった。操り人形は生きているようでした。
※母にリクエストして作ってもらったヤギは明日のブログにて~🎵

最後のコーナーのみ撮影可能でした。








平日の月曜日にもかかわらず
かなりのお客様がいらしていました。
展覧会後のグッヅ売り場もすごくにぎわっていて
ターシャのイラストのオリジナル雑貨もたくさん。
買い求めている人もたくさん!!

私の子供の頃に抱いた最初の夢は「絵本作家になること」です。
あまりに有名なイギリスの絵本作家
ピーターラビットのビアトリクスポターは
その多大な印税で湖水地方の広大な土地を買い求め
自然を守る団体、ナショナルトラストに寄付した事を
中学生の時に知り、深く感動したのを覚えています。
人の心を癒せるもので、自分の死後も人の役にさらにたてる事ができる。
戦争を無くすとか、難病を治すなんて事は私にはできなくても
ポターの様な生き方は目指す事ができるのかもしれないと・・・

ターシャの展覧会でいろんな角度から
感じ取れる事がまた多々あり、
何よりそれがよかったなぁとおもえました。
ターシャが残している数々の「言葉」もすっと心にはいってきました。


まだ期間があります。
お近くの方はぜひ~っ
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